大友氏遺跡

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タイトル
大友氏遺跡
タイトルかな
おおともしいせき
制作年代
戦国時代
時代
中世-戦国時代
解説
大友氏遺跡は、平成10年(1998)に大規模な庭園跡が発見されたことから、その存在が明らかとなり、平成13年(2001)に国史跡に指定されました。その後、発掘調査が進められ、現在では大友氏館跡、旧万寿寺地区、唐人町跡、推定御蔵場跡、上原館跡の5つで構成されています。令和2年(2020)には「大友氏館跡庭園」が整備され、一般公開を行っています。今後、大友宗麟公生誕500年にあたる令和12年(2030)に向けて、中心建物の立体復元を含む大友氏館跡の整備を行うことを計画しています。
地域
大分中央
所在地
大分市顕徳町3丁目4392-1他
指定区分
国指定-史跡
指定年月日
2001/08/13
ジャンル
遺跡

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