府内六蛭子
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- タイトル
- 府内六蛭子
- タイトルかな
- ふないろくえびす
- 時代
- 近世-江戸時代
- 作成年月日(和暦)
- 江戸期
- 解説
- トキハ本店南側のサンサン通りから住宅地へと東に伸びる道筋には、商売繁盛の神さま「府内六蛭子」が複数祀られています。かつて6社あったうち、現在あるのはトキハ本店屋上の檜物町、下市町、胡町(えびすまち)、万屋町(よろずやまち)の4社。小物座町にあった蛭子像は若宮八幡社に移され、中上市町にあった6体目は大分空襲で失われました。じかに蛭子像を見られるのは胡町と万屋町の2体のみですが、2025年4月からはトキハ本店屋上の蛭子社も公開されます。(撮影:2025年)
- 地域
- 大分中央
- ジャンル
- 民俗-信仰・祭礼/景観・まちなみ
- キーワード
- トキハ本店