相良晴広書状
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- タイトル
- 相良晴広書状
- タイトルかな
- さがらはるひろしょじょう
- 作成者
- 相良晴広
- 作成者かな
- さがらはるひろ
- 時代
- 中世-戦国時代
- 作成年月日(西暦)
- 1550年
- 作成年月日(和暦)
- 天文19年3月8日
- 員数
- 1巻
- 寸法
- 縦22.4×横42.7㎝
- 解説
- 相良家17代当主晴広 が島津氏に宛てた書状。
京都より博士安倍大蔵少輔が下向し 島津領国方面を徘徊していることや、 大友義鑑に起きた「不慮之義」、すなわち義鑑が非業の死を遂げた"大友二階崩れの変"の事件について伝えている。また、この義鑑の横死により「肥後面々事種々」 として、肥後国の領主たちにも様々な動きがあることが記されている。 - 所蔵館
- 大分市歴史資料館
- ジャンル
- 古文書